フルーツサラダ

furuit

健康志向が強い今の日本において、最優先で摂りたいと願うのが野菜です。
都内には何店舗もサラダ専門店が出来るなど、人気や注目度は非常に高いサラダ。
国産野菜や味付けなどにこだわって、家でも積極的にレシピを取り入れるのがいいでしょう。

また、毎日おなじサラダレシピだと飽きてしまい、せっかくのサラダ生活が続かない人も多いです。
そこでお勧めなのがフルーツも一緒にたくさん摂れる、フルーツサラダです。

フルーツサラダというと、ベーシックなものでリンゴやバナナ、ミカンの缶詰をヨーグルトやマヨネーズなどで和えたもの、いわゆる給食のメニューに出てきたものを想像しがちですが、最近では様々なフルーツサラダのレシピが誕生しています。

そこで、食べやすく簡単に美味しいレシピをご紹介しましょう。

まずさつまいもを食べやすい大きさにカットしたものをレンジでほどよい柔らかさまで加熱します。
他には缶詰のフルーツを用意し水気を切っておきます。
食感を楽しむためのアーモンドやナッツ類を刻んでローストしてもいいでしょう。
これをボールに入れ、味付けはヨーグルト3、生クリーム1、マヨネーズ1の割合で混ぜ合わせます。
これで簡単出来上がりです。
さつまいもの甘みで美味しく頂けますし、野菜の味わいだけではなく食物繊維もたくさん摂れるところがポイントです。

ホームパーティーなどのときにもおしゃれに見えるレシピなのでおすすめします。

ホームパーティーをするとき、妙に見栄を張って高い食材でおもてなしをしてしまうのが私のいけないところです…。
キャッシングが土日でも出来た!という俺の体験談
こんなサイトを見つけましたが私のように見栄っ張りの方はつい使ってしまうのではないかな…と思います。
私も見栄の張り過ぎに気をつけないといけませんね。

地中海風サラダ

夏恋肌のミュゼプラチナムの予約はこちらですをみて、
地中海をイメージしたので今日は地中海風サラダを紹介したいと思います(笑)

地中海風サラダのレシピは、簡単です。
基本的な作り方は野菜などの材料は水で洗い一口大に切り、ドレッシングで和えるだけです。

たったこれだけなので、地中海風サラダは誰でもできる簡単レシピと言えるでしょう。

しかし誰でも簡単にできるレシピでも、ドレッシングが重要なポイントです。
ドレッシングのレシピ次第で、地中海風サラダの味は大きく変わります。
また地中海風サラダを美味しくするためのコツとしては、材料を混ぜ合わせた後に馴染ませることも大切です。
ただし葉物野菜は、馴染ませすぎると見た目が悪くなります。
美味しく食べるためにも、馴染ませすぎないようにしましょう。

地中海風サラダのレシピは、1つだけではありません。
ネットで検索してみただけでも、それぞれの人が自分なりの地中海風サラダを作っています

基本的には、キュウリや玉ねぎ、トマト、オリーブといった野菜を入れ、タコなどの魚介類を入れることもあります。
それらの材料を混ぜ合わせ、特製のドレッシングをかければ完成です。
どれも美味しそうなレシピなので、一度試してみましょう。
様々なレシピを試して食べ比べていると、今度は自分なりのオリジナル地中海風サラダが作れるようになります。

サラダで使う野菜はその時の旬に合わせた材料にすると、季節感が盛り込めて食卓が楽しくなります。
季節は目や肌で感じることが多いですが、食事でも十分に季節を楽しむことが出来るのです。

東南アジア系サラダ

touyou

東南アジア系サラダのレシピで忘れてはいけないのが、ナンプラー・唐辛子・乾物系・香草です。
ナンプラーは香りづけの為に、ドレッシングに入れます。
ナンプラーを入れる事により、油の量を減らすこともできるので、一石二鳥です。
ナンプラーの香りが苦手な方もいますが、その時はナンプラーの代わりに、ごま油を使っても美味しく仕上がります。
唐辛子は好みにもよりますが、しし唐や万願寺唐辛子をスライスしたものを入れても辛さや味、香りに変化を出すことが出来ます。
ドレッシングを作る時のレシピですが、鷹の爪を入れて置いておくと唐辛子の辛みが自然に出て美味しいです。

東南アジア系サラダに使う乾物系は、干しエビ・干し貝柱などが多いです。
日本で購入する場合には、少量でも高額となる事が多いので、冷凍貝柱・海老を解凍して塩ゆですることをお勧めします。
塩ゆでしたお湯は、煮詰めて粗熱を取って東南アジア系サラダ用のドレッシングに加えると、簡単に魚介の香りを出す事が出来ます。

東南アジアサラダでよく使われる香草はパクチーになりますが、地域によってはなかなか手に入らない事もあります。
また、パクチーは苦手な方が多いのが事実です。
手に入らない場合には、代わりにセロリを使用すると良いです。
どこにいても簡単に手に入る食材ですし、パクチーが苦手な方でも安心して食べられます。

様々な東南アジア系サラダレシピがありますが、その時手に入る食材や唐辛子を変えるだけで何通りもの味を楽しむ事が出来ます。

海藻サラダ

海藻サラダというのものは非常にヘルシーな食事の一種として、女性を中心に高い人気があります。
海藻自体は殆どカロリーが無く、体内を掃除してくれるという効果が期待できる食材として知られています。
そのためダイエットにも最適ですし、便秘の解消にも役立ちます。
海藻サラダは食感が楽しめますし、お腹の中で膨らんでくれ、満腹感も得やすいのもダイエットに適している理由の一つではないでしょうか。

日本人の食卓に上る海藻というものはいくつかの種類がありますが、その全てが海藻サラダに適しているわけではありません。
海藻サラダにして食べておいしいレシピを知っておくことが海藻サラダを食べる習慣を身につけるためには重要なのです。
無理して食べるのではなく、おいしく食べるには正しい理解が必要になります。

海藻サラダに適している海藻にはワカメがあります。
柔らかく癖の少ないワカメは海藻サラダのレシピの組み込みやすい特徴を持っています。
このワカメをベースにキュウリやトマト、シーフードなどを散りばめてノンオイルの青紫蘇ドレッシングをかければヘルシーなローカロリーサラダの出来上がりです。
一方でヘルシーさよりもおいしさを追求するのであれば胡麻ドレッシングに変更することで濃厚で奥深い味わいを楽しむことが出来ます。
様々なレシピがありますが、ドレッシングとの相性で色々と試してみる楽しさがあります。

ポテトサラダ

poteto

ポテトサラダのレシピで使うジャガイモは男爵イモでもいいのですが、お勧めは「インカのめざめ」です。
インカのめざめは甘くてサツマイモのような味です。
サツマイモのような味のおかげでいつもとすこし違った味が楽しめます。

ポテトサラダのレシピは面倒で時間がかかりそうなイメージですが、時間短縮で作る事ができます。
まずは、ジャガイモを水で茹でますが、一緒に卵を入れてゆで卵も作ってしまうと合理的で経済的です。
ジャガイモは形が崩れるほど茹でてしまうと粉っぽくなってしまうので、箸でゆっくり刺せるようになったらお湯をザルで切ります。
お湯をしっかり切った後にジャガイモを鍋に戻して弱火にかけながら水分を飛ばし、ポテトマッシャーで潰します。
潰し具合は好みによりますが、少し形が残る位がおすすめです。
ポテトサラダに混ぜる具は、一緒に茹でたゆで卵のみじん切り、キュウリの輪切り、ハムの千切りの他、大人用には水にさらした玉ねぎのスライスを入れます。
色合いを出す為に人参を入れる場合は、卵と同じようにジャガイモと一緒に茹でると手早くできます。
潰したジャガイモが冷めたら具を入れて混ぜ合わせます。
塩と黒コショウで味を整え、マヨネーズで和えます。

ポテトサラダを子供用に盛り付ける時には食べる前にサラダの上に、缶詰のパイナップルを乗せるとシロップの甘さが子供向けのレシピに変えてくれますし、見た目にも喜ばれます。

マカロニサラダ

sarada

この不規則でストレスの多い現代では、健康のためにも毎日の生活に野菜を取り入れることがとても重要です。

みなさんに楽しく健康生活を続けてもらうために、美味しく、簡単なサラダレシピを紹介していきたいと思います。

 

それでは早速、美味しいマカロニサラダの簡単レシピの紹介です。
きゅうりは薄い輪切りにし、塩を振ってしばらく置いて水分を出した後、固く絞ります。
スライサーを使うと手早くきれいに仕上がります。
ハムを千切りにします。

鍋にたっぷりの水を入れ、塩を少々入れ、生卵を入れます。
15分程茹でてゆで卵を取出し、そのままの沸騰したお湯にマカロニを入れます。
指定された分数でやわらかくなるまで茹でます。
茹で上がったマカロニをザルにあげて冷水で勢いよく洗い、ぬめりを取ります。
ボールにヨーグルト(プレーンがいいです)・マヨネーズ・塩・コショウを適量まぜておきます。
ゆで卵の黄身も一緒に混ぜます。
白身は適当な大きさに乱切りにしてボールの中に入れてまぜます。
水を切ったマカロニと、薄切りにしたきゅうり・千切りにしたハムも混ぜます。

これで、簡単レシピの美味しいマカロニサラダの出来上がりです。
出来上がったマカロニサラダを冷蔵庫に入れて冷やしておくと一段と美味しくなります。
食べる時にお好みでしょうゆを垂らすのも美味しいです。
ヨーグルトを入れることでなめらかな口当たりとなるので隠し味としてお試しください。
また、きゅうりを千切りにしたり、冷蔵庫に残っている野菜、ニンジンやレタスなどを加えるなど、色んなアレンジが出来ます。